アフラックのCMを見たきっかけで良いがん保険を見つけた管理人のがん保険の選び方!!お伝えします。

がん保険の正しい選び方

スポンサードリンク

がん保険の選び方〜保障期間

次に考えたいのはがん保険選び方〜保障期間 
がん保険の保障期間です

 

 

がん保険には一定期間で保障が終了する「定期」
がん保険が一生涯続く「終身」があります。この2つの
どっちを選ぶか?という選択肢です。

 

 

 

保障期間を定期に設定するメリットは

保険料が安くなる。という点です。また、ある理由等※から終身でがん保険選び方〜保障期間
はなく一定期間だけ保障が欲しいと考えている人にとっては
ありがたい選択肢にはなります。
※しかし継続(更新)すると保険料はアップするので慎重に...。

 

 

※保険に対する考え方にもなるのですが、がんに罹った時の
金銭的な補てんを保険で賄うのか?貯蓄で賄うのか?という事です。
本当は預貯金等の貯蓄で賄いたいけど、今はその預貯金がないので、
それが貯まるまで、ある一定期間はがん保険で賄おう!と考えた場合に
役立つのが定期だと言えます。

 

 

 

保障期間を終身に設定するメリット(というか理由)は

高齢になるほど、がんに罹るリスクが高まるからです。高齢になったがん保険選び方〜保障期間
時を想定して若いうちにがん保険に加入する為です。高齢になった時
がん保険に加入したい!と考えても加入できませんので....。

 

 

ちなみに私は上記理由により保障期間は終身タイプを選択。
(それ以前に加入したいと思ったがん保険は終身タイプしか
 なかったという事もありましたが...。)

 

 

もう少し私・管理人の私見を述べると

日本人に2人に1人はがんになるという事実。しかもそれは高齢者に
なってから多いのは間違いない様です。よってその二つに一つの確率に
生涯にわたって賭けよう
と考えた訳です。もちろん、保険料と給付金の
バランスを考えた上での結論です。

 

 

高齢になり、がんに罹ってしまい、なけなしの預金を医療費に充て
なければならない(預金が目に見えて減ってしまう)という怖い事態を
避けたい。そんな感情を想像して終身タイプのがん保険に加入。がん保険選び方〜保障期間

 

 

 

<<保障期間結論>>

がんは年齢が高くなればなるほど罹るリスクが高まります。
がん保険の中には更新タイプ(定期)もありますが、
一生涯保障が続く終身タイプをお勧めいたします。

 

>>がん保険の選び方〜保険料(払込期間)を選ぶのページに進む
>>がん保険、定期更新型は本当に選ばない方が良いのか?のページに進む
>>がん保険はアフラックだけじゃない〜がん保険の特徴のページへ
>>アフラックのがん保険は良い保険!?のTOPページに戻る

スポンサードリンク