アフラックのCMを見たきっかけで良いがん保険を見つけた管理人のがん保険の選び方!!お伝えします。

がん保険の正しい選び方

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がん保険は必要です。

がんは死に直結する深刻な病気です。そして、
既に2人に1人が罹る(リンク飛ばす)というデータがある程、がん保険は必要です!
身近で怖い存在です。

 

 

そして、がんには再発や転移の可能性も有り、
完治するまでにかかる期間としては5年が目安と言われており、
治療が長期に渡るケースも少なくありません。

 

 

その間ずっと手術や通院による投薬治療、放射線治療などでお金が
かかり続ける事になるため、治療費は高額に....。
(平均100万円と言われています)

 

 

いざという時、万が一の時に負担が大きいという点では、
がんという病気こそ保険で備えておくべきです。

 

 

 

金銭的に余裕があり、がんに罹ったとしても治療費の出費なんて
全然平気だし、例え長期療養になって仕事を失う様な事があっても
まったく問題ない!という人以外は積極的に加入を検討すべき
保険だと私は考えます。

 

がん保険は必要です!

保険は相互扶助という原則を忘れない

 

そもそも保険と言うのは「万が一」の時に備えて、みんなで少しずつ
お金を出し合い、その「万が一」があった人をみんなで助けよう!
という事ではじまったもので見方によってはとってもありがたい仕組み。
しかし「万が一」が起こらなかった場合等は支払った保険料分は
「損」をします。その「損が嫌」であれば保険に加入しなければ
良いだけの事です。

 

がん保険は必要です!

 

なので保険に加入するかしないか?を冷静に行う判断軸は
(必要か?と言う軸では考えない方が良いです)

 

「万が一の時に備える事」を大切にしたいか?

「万が一がなかった時に損をしたくない」に重点をおくか?

だと思います。

 

お金があったらがん保険は必要ない!?〜私の場合

 

とはいえ(相互扶助とか言っても)みんなに還元される保険金よりも

保険会社の取り分が多い気がする商品の保険料はばかばかしいし、
結局は保険会社が儲かる仕組みになっている。しかもがんに罹る
確率なんて(40代50代ではまだまだ低いし....。)将来に備えるならば
がん保険なんか加入しないで貯蓄に励もうか。と考えた事も有ります。

 

 

       「しかし、もし明日、がんに罹ってしまったら...。明日が極端であれば
       一カ月後、一年後、三年後にがんに罹ってしまったら....。」

 

 

家族はどうなる?仕事はどうなる?お金は?....。

 

とりあえず今ある預金等で治療費はなんとか賄えるかもしれない。がん保険は必要です!
しかし、仕事はどうなる?続けられるのか?傷病手当金があったとしても
それは1年と6カ月しか支給されないし...。無収入になり治療費や生活費
でなけなしの預貯金がどんどん減って行く不安に耐えられるか...。?
そもそも、その治療費を支払える預貯金がその時にないかも...。

 

 

そしてどの後悔をするのが自分にとって一番嫌か?考えてみた。

 

@がん保険に加入する、そしてがんに罹る、そしてお金ない(けど給付金貰える)
Aがん保険に加入する、がんに罹らない、そしてお金ない(給付金貰えないけど健康)
Bがん保険に加入しない、そしてがんに罹る、そしてお金ない
Cがん保険に加入しない、がんに罹らない、そしてお金ない

 

 

「あの時、がん保険に入っていれば....。」がん保険は必要です!

 

おそらく痛烈に後悔する方はこのBであり、
保険に加入しなかった事をきっと後悔すると思います。
状況的にもこの中で一番最悪で金銭的にとってもダメージが...。

 

こっちの後悔は絶対にしたくありません!

 

 

一方のA番は「がんに罹らなくて保険料の分が無駄だった。がん保険に
加入しなければよかった」という後悔になりますが、
「がん保険に入らなければ良かった...。」という
後悔(ダメージ)は、Bに比べたら大した事ないだろう。と思いました。

 

 

なので「入ろうかな」と少しでも思ってしまって、今金銭的に保険料の
都合がつくのであれば加入した方が良いと考えたのです。

 

 

 

2人に1人の確率について〜私の考え

「将来において2人の1人が確率にがんになり、がん保険が貰えるなら
それは確率の良いギャンプルだ。加入しておこう。しかも上皮内がん
にも対応し、がんに罹ったらその後の保険料の払込が免除され、生涯
にわたって保障されるがん保険なら割りの良いギャンブルかもしれない」

 

 

という私の考え方と、前に述べた不安の感情という視点からFP
お勧めのがん保険に加入しました。あまり損得関係なかった※です。
必要か必要じゃないか?とはちょっと違う次元でした
※この場合の損得とはがんに罹る確率と支払う保険料のバランスを考えた損得。

 

 

宝くじは確率がうんと少ないから買いません。しかし
買わなければ絶対に当たらないし、夢もない。という考えと同じ^^

 

 

余談になってしまいましたが、そんなノリで加入しても
良いのではないか?という事もお伝えしたかったのです。

 

がん保険は必要です!

 

最後に補足

また、基本的には「がん保険」という基本的な存在は「あり」
だとしても、今度は加入者ごとに考えた場合、その人のライフ
ステージや年齢、性別等で必要か?必要でないか?が
あるので全てに人に必要です。という訳ではありません。

 

 

なので自分にとってがん保険は必要か?という事も含め
あなたにとって一番ベストながん保険の提案をしてくれる
保険のビュッフェに相談してみるのがおすすめです。

 

 

相談したら保険に加入しないと悪い。なんて考えなくても大丈夫^^
気楽に申し込んでみて下さい。→保険のビュッフェ 無料保険相談申し込み

 

 

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