アフラックのCMを見たきっかけで良いがん保険を見つけた管理人のがん保険の選び方!!お伝えします。

がん保険の正しい選び方

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AIG富士生命の「がんベストゴールド」に加入しました!

がんベストゴールドを選んだ理由 がんベストゴールドを選んだ理由

 

私がこの富士生命の「がんベストゴールド」を選んだ理由は
保険料が安く、シンプルでわかりやすかった
からです。

 

 

保険マンモスから紹介されたFPさんが、
「保障内容は最低限でかまわない」そして
「最安の保険料のがん保険が良い」という
相談時における私のリクエストに応えてくれたがん保険
でもあります。

 

 

<<富士生命「がんベストゴールド」まとめ>>

がんと診断されたら、まとまったお金が受け取れる

      ※上皮内がんも同額が受け取れます。

上記のがん診断給付金は2年に1度を限度として何回でも受け取れます
がんと診断されると保険料の支払いが免除になり、一生保障は続く

      ※上皮内がんもに罹った場合も免除になります。

付帯サービスのT-PEC

      うれしいセカンドオピニオンサービス、急な歯痛で休日対応して
      くれる歯医者さんを探してくれる等の健康医療相談サービスが付帯。

 

がんベストゴールドを選んだ理由

 

最近のがん治療、初期のがんの場合は数日で退院
できるようになったり、長期入院しないケースも多い様なので、
入院日数に応じた給付の保障メインのがん保険に管理人は
「?」マークがありました。がんベストゴールドを選んだ理由

 

 

また、通院による継続治療が増加している事や、健康保険が
きかない国内未承認の抗がん剤投与等の治療法もあったり
するので、入院・通院・手術や治療法から考える保障を
予想するのは難しい.....。

 

 

という様な事で、がんと診断されたら一時金が支給される保障が
主契約の「がんベストゴールド」にとても魅力を感じ、管理人は
(夫婦共に)加入することに決めました。

 

 

リニューアル後の「がんベストゴールドα」について

 

残念ながら私が選んだAIG富士生命の「がんベストゴールド」は
2014年6月をもって販売終了となっております。2014年7月
からは
「がんベストゴールドα」となってリニューアルされました。

 

 

がんベストゴールドαの特徴は下記の通りです。 ※赤字が主な変更点です。

がんと診断されたら、まとまったお金が受け取れる

      ※上皮内がんは特約となり、50万円までの保障となりました。

上記のがん診断給付金は2年に1度を限度として何回でも受け取れます
がんと診断されると保険料の支払いが免除になり、一生保障は続く

      ※保険料の免除となるのは悪性新生物のがんのみ

付帯サービスのT-PEC

 

 

 

保険料のピンポイント比較!!

全年齢を比べた訳ではないのではっきりと断言はできませんが
リニューアル前と比べると保険料も高くなった様です。

 

 

ちなみに管理人の場合(43歳男性)で比べてみますと

リニューアル前のがんベストゴールドで

診断給付金100万円+初回診断一時金100万円のプランに
加入して保険料は月3,690円です。
(先進医療付きで上皮内がんも同額保障)

 

リニューアル後のがんベストゴールドαで

診断給付金100万円+初回診断一時金100万円+
上皮内がん50万円+先進医療のプランだと月5,122円となり
かなりの値上がりになっています。

 

 

保障内容はリニューアル前と比べると見劣り感はありますが、
それでも他のがん保険と比べて未だ保険料も安く、
シンプルで良い保険であるのは間違いないです。

 

 

気になる人はコチラで資料請求をするか? → AIG富士生命 がんベストゴールド

 

又は無料相談は保険ビュッフェがおすすめです。↓

 

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